藝術是邀約; 設計是志業; 旅行是糧食; 生活是藝術。

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  接待中心設計。主要空間區分:櫃台區、模型區、建材區、洽談區

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在台灣要做建材的採買大部份都是獨立商家的店面,除非像特力屋之類的。
否則很少有集中的建材百貨。我們有大大小小的建材行,但是大陸的基礎建材是比較零散的。

而在大陸堔圳就有很多建材百貨的集中地,像「第三空間創意生活館」、「樂安居」、「華美居」…等。
只要看到xx居,你就會知道裡面有集中的燈飾店面、地壁磚店面、壁紙窗簾店面、木地板、門、衛浴…店
面,感覺就像逛一般的百貨公司,但這是建材的百貨就是了,很方便。

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一封給安藤忠雄先生的公開信





安藤先生你好,



身為後輩,本來我應該稱你為「尊敬的安藤先生」,你也應該非常習慣類似的敬語,然而我有點猶豫,因為你現在對台灣做的事,讓我不知道該不該這樣這稱呼你,所以先容我保留對你的尊敬,假如安藤先生願意耐心看完本信的話,相信你會諒解。



這幾年在台灣媒體上,常常看到安藤先生要來設計建築物的消息,包含美術館、殯葬設施等,雖然到目前為止並未完成,但是想必會跟你往常的作品一樣精采,讓我非常期待。只不過近日看到新聞,得知你要在澳底那片農地上設計一幢「大地教堂」,讓我突然一陣天旋地轉、心煩欲嘔,心情平復之後得出一個結論,關於澳底開發案(Next Gene 21+)這件事情,安藤先生要不就是徹底被矇蔽,不然就是一個心口不一的人。



還記得這幾年你在台灣的演講嗎?場場座無虛席,一票難求,我因為生性疏懶不喜歡湊熱鬧,所以一場也沒去,可是我有很多學生是你的擁護者,他們聽完回來都有跟我提到一件事情,那就是你不只一次提到的「社會責任」,這點我非常贊同,幸好有安藤先生登高一呼,否則那麼多情緒高漲的粉絲擠在一起,最後聽到的可能只是彼此的喘息聲而已。



如今有點諷刺,我不禁開始懷疑你所謂的「社會責任」到底是什麼,因為即將在澳底動工的這間教堂,顯然就是蓋在農地上,依照台灣法令,農地只能興建農舍,也就是農用住宅,原本的目的是為了解決農村地區住宅供應不足的問題,而且得由具備農民身分的人申請,任何拿農舍的名義當晃子,實際上是他種用途的房子,我都稱之為「假農舍」,「假農舍」對於農村土地的殺傷力,我在「建築師與農舍」一文早已闡明,由於政府選擇性的犧牲農業,導致三農(農村、農業、農民)問題陷入困境,主管單位無力思索因應之道,竟用開放農地興建農舍的方式,企圖讓休、廢耕的農地重新具備經濟價值,提供農民快速出脫土地的管道,結果是真農民越來越少,「假農舍」越來越多,而安藤先生這幢以農舍之名行觀光教堂之實的案子,正是眾多「假農舍」的案例之一,對農村土地的破壞跟某些荒謬的都市計畫不相上下,只是蠺食與鯨吞的差別而已。安藤先生並非我國國民,每次來台皆在前呼後擁的高規格陣仗中渡過,自然無法體會台灣農業的潛在危機,情有可原,但是貴國的農業概況,安藤先生不能不知。



日本在二十年前的「綜合糧食自給率」跟今天的台灣差不多,也是百分之三十左右,只可惜台灣人警覺性不夠,不像貴國人民,為了避免重演戰後昭和時期的缺糧恐慌,在接下來的二十年中不斷努力追趕,終於在前年重返40%,去年甚至來到41%,同時境外農業方面也頗有斬獲,在非洲地區擁有的良田總量,在亞洲國家當中繼續名列前矛,然而貴國人民並未因此而滿足,推廣米食的動作從未間斷,道理很簡單,因為你們清楚知道糧食安全永遠是國家安全的重要課題,失去了糧食掌控權的國家,只能任人宰割,而足夠的農地面積正是糧食安全的基本前提,所以農地當然不能任意非法使用,這點相信安藤先生也會贊成,只是您聽過「己所不欲,勿施於人」這句話嗎?貴國也是個愛好「論語」的國家,你不希望發生在日本的事情,為何可以發生在台灣?在日本可以不經過土地變更的方式,就直接把一幢教堂蓋在農地上嗎?明明是教堂,在日本可以假藉農舍的名義申請嗎?台灣確實有不少建築師,只圖獲得發揮創意的機會,不問後果,這其實不難理解,因為近百年的外來統治,確實已經賦予台灣人民相當程度的難民性格,一切將就即可,不要過度講究,能拿的快拿,可以帶走的趕快帶走,但也並非人人如此,澳底一案的土地議題開始發酵之後,確實有不少參與該案的本國建築師開始認真反省,連有些正在進行的「假農舍」案也因此喊停,證明了本國仍有可喚醒之人,不知道安藤先生屬於前者還是後者?



你可能會覺得只是一幢教堂而已,沒什麼大不了的,那你可能就太天真了,就如我之前所提到的,你在台灣的知名度,已經高到可以選總統了,你的行為不管對錯,都會被學習、都會被模仿,連蓋「假農舍」這種消耗子孫未來的行為,也會因此而被除罪化,這樣真的符合你所謂的「社會責任」嗎?



115年前,貴國近衞師團前來接收台灣時,由於畏懼獅球嶺砲台掌控港嘴的威力,所以繞道從澳底登陸,隨後攻克基隆、台北,一路血腥南下,開啟了50年殖民統治的序幕,摧毀了台灣住民自決的一線生機,也嚴重干擾了台灣自有國格的健全發展,如今一樣在澳底,你的建築行為似乎正在複製著類似的暴力影響,嚴重扭曲了台灣建築學子的基本心態,順便扮演農地殺手,不知身為建築界表率的安藤先生會不會覺得不安?



我心目中的安藤先生應該是個言如其行的人,既然你能說出「建築人要有社會責任感」這樣的話,請你自己要先做到,如果今日之前的你完全不知道上述的爭議,那麼現在你應該知道了,希望接下來安藤先生能夠用你的方法跟管道蒐集資料,查明我所說的一切是否屬實,假如你要蓋教堂的基地並非農地,而是經過合法程序變更完成的建築用地,那麼我會用公開信的方式跟你致歉,如果確實是農地,那我希望安藤先生能夠提出合理的說明與解決方式,以安藤先生的高度,認錯雖然難堪,但絕對無損你的價值與尊嚴,說不定還會招來更多粉絲為你勇於認錯的勇氣鼓掌,屆時我會再次寫信跟你致謝,而且信中一開頭我會稱你為:令人尊敬的安藤先生。





孫 德 鴻

台灣建築師





社會的責任とは何か?

安藤忠雄先生への公開書簡



安藤先生、ニーハオ



 本来ならば、貴方が聞き慣れた「尊敬する安藤先生」のような敬語で貴方を呼ばなければならないところですが、しかし私は躊躇しています。なぜなら、今貴方が台湾にしようとしていることのために、貴方をそのように呼べないからです。貴方に対する尊敬の表現はしばらく措くことにします。最後までこの手紙を読んで下されば、きっと理解して下さると思います。

 ここ数年、台湾で安藤先生が建物を設計をされるという台湾メディアの報道によく出会います。美術館、葬祭施設など、まだいずれも完成していませんが、きっと今までのようなすばらしい作品になると期待しています。しかし、数日前の新聞で、貴方が澳底の農地で教会を設計する事を知り、目眩がしました。考え込んでいるうちに少し気持ちが落ちついてきました。澳底開発案(Next Gene 21)は、おそらく安藤さんが徹底的に騙されたか、もしくは貴方が「心口不一」の人間か、そのいずれかであろうという結論に辿り着いたからです。



この数年間台湾で行われた講演会を覚えていますか? 毎回、毎回、空席が出るどころか、通路まで聴講者で埋め尽くされて、チケットが欲しくてもなかなか手に入らないような状態でした。私自身は出不精な性格で、一度も行ったことありませんが、学生には貴方のファンがたくさんいます。講演会から帰ってきた彼らは、貴方がいつも「社会責任」に繰り返し言及するのだと話してくれました。私もこれについては大いに賛同します。幸いにも安藤先生のこうした喝があるおかげで、興奮した情緒的なファンが寄り集まるだけの会にならなかったものと思います。



今、いくぶん皮肉を感じはじめています。だんだん貴方が言った「社会責任」 が疑わしくなってきました。それは、間もなく澳底で着工するこの教会が明らかに農地の上に建っているからです。台湾の法規によると、農地の上には農舎、すなわち農業用住宅しか建てられません。それは農村地区の住宅供給不足を解決することが目的ですから、農民身分*を持つ者しか申請できません。農舎の名義を口実にして、実際には他の用途に用いられる建物を、私は「偽農舎」と称しています。「偽農舎」の農村の土地に対する殺傷力については、拙文「建築師與農舍」ですでに明らかにしたところです。政府が農業を見捨てたために、三農(農村・農業・農民)問題が深刻化しました。主管機関は解決策を見つけられないまま、農舎の開発ができるように農地を開放してしまいました。これによって、休耕、廃耕になっていた農地に再び経済価値が見いだされ、農民に素早く土地を手放せるルートをつくってしまったわけです。結局、農民が減り続け、「偽農舎」は増えていきます。安藤先生のこの農舎を名目とした観光教会のケースはまさにこの「偽農舎」の例のひとつです。このような行為は農村の土地への破壊であり、ある種の政治談合的な都市計画となんら変わりません。鯨呑と蠶食の違いにすぎないのです。安藤先生は我が国民ではないし、台湾にいらっしゃる際いつもVIP扱いの状況で過ごしていたので、もちろん台湾の農業が日々衰退していた問題を体感できなかったでしょう。しかし貴国の農業状況についてならば、安藤さんも知っているはずです。



日本は20年前まで食糧自給率は現在の台湾と同じぐらいの30%程度でしたが、幸い貴国の国民はすぐに警戒し、戦後昭和期の食糧恐慌の二の舞とならないよう、次の20年間努力し続けました。ようやく、一昨年再び40%に、また昨年には41%にまで戻しました。また海外農業も力を入れました。アフリカ地区で所有する良田総量はアジア諸国の中でトップに立ちましたが、それでも貴国はまだ満足していません。理由は簡単で、食糧問題は常に国家安全問題の重要課題だからです。食糧のコントロール権を失う国は、他の国の言いなりになるしかありません。農地はまさに食糧問題の大前提であるため、農地は任意に不法使用にできないことについては、安藤先生も賛成されるでしょう。「己所不欲勿施於人」(己の欲せざるところ,人に施すなかれ)という貴国の好きな「論語」の言葉はご存知ですよね。貴方が日本で起きてほしくないことが、台湾でなら起きでもいいとはお考えにはなりませんね。日本では土地利用の変更をせずに、教会を農地の上に建てることができますか? 確かに、台湾では結果を気にせず、自分の創作の場さえあればよいかのような一部の若手建築家たちがいます。それはこの百年近くの間の高圧統治によってつくり上げられた台湾人のかなりの難民的性格に原因があると思います。何でもその場しのぎ、うるさいことは言わず、取れるときに取り、持っていけるものは持っていく。しかし、皆がそうとは限りません。澳底開発案の土地問題を取り上げてから、この計画案に参加している我が国の建築家の中にも真剣に反省しはじめている者が少なくありません。また進行中の「偽農舎」が中止されるケースも出てきたことは、我が国でも、起こせば目が覚める者がいるという証拠です。ただ分からないのは、安藤先生は前者に属すのか、それとも後者か、ということです。



貴方はたかだか教会だから大したことはないと思っていらっしゃるかもしれませんが、それは無邪気過ぎます。前にも言ったように貴方の台湾での知名度は、ほとんど総統選挙に出馬できるほど高いので、貴方がしたことの是非を問わず、皆が真似し、学習する対象になってしまいます。子孫たちの未来を消耗するような「偽農村」行為も免罪されてしまうでしょう。こうした行為は貴方の言う「社会責任」の精神に反してはいないでしょうか。



115年前、貴国の近衛師団が台湾を接収するとき、獅球嶺砲台に護られている港を諦め、遠回りして澳底から上陸しました。その後基隆を陥落させ、ついで台北、さらに血みどろの南下を敢行して50年間の台湾支配の幕を開き、台湾住民の自決のわずかなきっかけを奪い、また台湾の自発的な国格の発展に干渉したのです。今度も同じ澳底です。貴方の建築行為はまたもや同様の好ましからぬ影響を繰り返し、台湾建築学徒の基本的な態度を歪ませようとしているのではないでしょうか。建築界を率いる安藤先生としては、不安は生じないでしょうか。



私が思っている安藤先生は「言如其行」の人です。貴方が「建築人は社会的な責任感を持つべきである」とおっしゃるのなら、貴方自身でまず実践してください。もし今日までの貴方が全く前に述べたような論争を存じなかったとしても、今はもう分かるはずです。これから安藤先生の方法と人脈を使って資料を収集し、私がここに書いたことの真実性を調べてください。もし貴方が教会を建てようとしている敷地は農地ではなく、なおかつ合法な変更手続きを踏まえた建築用地であったならば、私は公開の書簡で貴方にお詫び致します。本当に農地であれば、安藤先生に合理な説明と解決策を求めます。もちろん、安藤先生のような方が非を認めることは堪え難いことではないかとお察ししますが、しかし、決して貴方の尊厳と価値を損なうことはないと思います。貴方のファンたちはきっと貴方の勇気に拍手を送るでしょう。その時、私は必ずもう一度お礼の書簡をしたためることをお約束します。その冒頭には「尊敬できる安藤先生」と書かれることでしょう。





孫 德 鴻

台灣建築師

引用自十三行以外

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